アニメーション下線Mobar(ムーバー)公式ページ

Mobar(ムーバ-)

注意事項
3月1日から依頼での販売に切り替え中です。再開までいましばらくお待ちください(BOOTHの購入ページをメンテナンス中)

WordPressのブログにアニメーション下線を導入するシステムをつくりました。訪問者の目を引く動きのある下線を誰でもカンタンに実装できます。

名称はMove(動く)とbar(線)を掛けあわせた造語の「Mobar(ムーバ-)」です。では、どんなことができるか実際のアニメーション下線を見てみましょう。

DEMO(デフォルト設定)

ここからスタートしてアニメーション下線がスルスルーっと動いてストップします。このような動く下線をカンタンにブログに導入できます。
Shortcode
[moveline]ここからスタートして[move]アニメーション下線がスルスルーっと動いて[/move]ストップします。[/moveline]

下線のスタイルは自由自在

下線のデザインはお好みで色・太さ・秒数・位置など細かく設定可能です。

Mobarの特長

誰でも簡単にアニメーションの下線を導入できるプログラムです。初心者でも15分程度の設定でスグに利用できます。

販売価格

通常価格2,000円+TAX

導入方法

WordPressへの導入は非常に簡単です。

  • STEP.1
    プログラムをfunctions.phpに貼り付け
    ダッシュボード>外観>テーマの編集(子テーマ)>functions.php
  • STEP.2
    記事にショートコードを入れる
    デフォルトまたはオプションのショートコードを貼り付け
  • STEP.3
    正しくアニメ-ションすれば完成!
    動かないときは「Ctrl+F5」でキャッシュをクリアしてください

詳しくはマニュアルに記載しています。

WordPress対応テーマ

現在、SANGOで動作すること確認しております。導入には必ず配布されている子テーマをご利用下さい。
WordPressであれば動作するように作成しましたが、テーマやプラグインの環境などにより動作しない場合があります。対応テーマ以外はサポートの対象外となります。

動作環境

プログラムはWordPress5.0以上推奨。エディターはGutenbergとClassic Editorで動作を確認済みです。

対応ブラウザ
Chrome / Firefox / Edge / ios / Android で動作します。※IEではサポート対象外

カスタマイズ

アニメーション下線のデフォルト値は以下の通りに設定しています。数値を調整することにより下線のスタイルを自由に変更できます。

functions.php
shortcode_atts(
  array(
     // 色
      'color' => '#ff8080',
     // 秒数
      'sec' => '3',
     // 幅
      'thick' => '15',
     // 位置
      'away' => '4',
  ),
  $atts, 'moveline'
)
ご注意
中級者以上のカスタマイズです。デフォルト値の変更はサポート対象外となります。

オプション設定

Mobarではオプション設定により自由にカスタマイズできる機能を実装しています。詳しくは導入マニュアルで解説しています。

ここからスタートしてアニメーション下線がスルスルーっと動いてストップします。
Shortcode
[moveline color="#afeeee" sec="5" thick="40" away="2"]ここからスタートして[move]アニメーション下線がスルスルーっと動いて[/move]ストップします。[/moveline]

ライセンス

Mobar(ムーバ-)のプログラムは、すべてstockweb.biz運営者に帰属します。無料・有償に関わらずプログラミングを改変しての販売・再配布を固く禁止しております。
テーマ制作者の方にはライセンスを格安でお譲りします。個別にご相談くださいませ。

サポート

不具合は「Twitter」または「お問い合わせ(準備中)」よりお願い致します。個別カスタマイズの質問には対応しておりません。

Twitter:https://twitter.com/JIRO_biz

協力

Mobarはfunctions.phpにコピーが必要なプログラムなので中級者向きです。WordPress初心者はプラグイン仕様の「ZEBLINE」がオススメです。

公式サイト:ZEBLINE

購入方法

プログラミングはboothで販売しております。製品はダウンロード商品ではなく設定マニュアルのURLと閲覧パスとなります。プラグインではありませんのでご注意ください。